ABOUT
灯間について
京野菜と炭火。その持ち味を、一皿ずつ。

灯間について OUR PHILOSOPHY
火を待つ。季節が、ひらく。
蕪の甘みがほどけ、甘鯛の皮が音を立てる。灯間では、香りや焼き色を確かめながら、一皿ずつ火を入れます。
お料理の軸は、京野菜と炭火。だしを含ませたり、炭火で焼いたり。野菜の甘みや香りを生かした、季節のおまかせです。
お席は、八席のカウンター。大切な方との食事にも、お一人の夜にも。締めくくりの土鍋ごはんまで、ゆっくりお楽しみください。
京料理 灯間店主

THE ART OF CHARCOAL
香りを添え、甘みを引き出す。
素材に合わせて、火との距離を変える。香りと焼き色を見極め、おいしい瞬間をお届けします。
01
野菜を、主役に。
葉、根、実。それぞれの甘みや苦みを、一品ごとに違う表情で。
02
火加減も、ご馳走。
炭の香りは、ひとさじだけ。素材に合わせて、火との距離を変えます。
03
結びは、土鍋で。
蓋を開けた瞬間に立つ湯気まで。季節のごはんで、夜を結びます。